私だけ楽しい設定まとめ

学パロ①√HAPPY END(以降HP版)

ぐだ♀ 天真爛漫明朗快活系女子。大学入試に失敗して以降ツキに見放され友人運と男運を一気に失う。そこから勤め先を退職するまでが後に人生のどん底と語られる時期。

ウェイバー 思春期こじらせピュアボーイ。頭脳明晰。女性経験皆無。日本の高校は中退扱いなので大学に入るまでになにかしらこう、大検(?)的なものを受けたのではなかろうか…今気づいた。片田舎に隠居している高齢祖父母を世話している叔父の名前がケイネスだったら折り合いの悪さも納得。

学パロ② 先生×生徒のやつ

先生 名前どうすんだこれ。ウェイバー先生なんだろうか。やさぐれ系ツンデレ教師。面倒見はいいが表面上人間嫌いみたいな顔をしている。女性経験はそれなり。顔も頭もいいのにどこかだらしがないところが振られる原因か(借金のせいだよ)。スレた顔して本当はロマンチスト。卒業式の日にぐだ♀を手ひどく振ったのが未だに心残りになっている。いざというとき相手の清らかさに怖気づいて一歩踏み出せない繊細青年。25~33ぐらい。最終的に女の尻にしかれるのが幸せなタイプ(メルヴィン評)ぐだ♀のことは教え子としてはそれなりにかわいいと思っているが女性として手を出せるかと聞かれるとちょっと…。まあ最後には「もう先生じゃない」つって手を出してもらいますが。

ぐだ♀ 高校の入学式で先生に一目ぼれして以来8年間ずっと片思いガール。15~23ぐらい。在学中に告白して撃沈、卒業式の日にまた撃沈…するも「真に受けたのか、馬鹿だな」と言った本人のほうが辛そうな顔をしていたのが心苦しくも気になる。大学に入って紆余曲折を経てメルヴィンと親しくなり一方的に先生の情報を流してもらいつつ女を磨く。諦めないしへこたれない。虚勢を張ることを覚えるも肝心なところでへにょっと力が抜けてしまう。(だがそこがいいとは先生談)一人暮らしの先生の家に転がり込み家事を一手に引き受け債務整理の手続きを開始し「先生がわたしなしでは生きられない身体にする」ことを目的としている。「恐ろしいことを言うな…」

メルヴィン ウェイバー君の親友。資産家で多数の不動産収入があるので本人はあちこちふらふらして日々を悠々と暮らしている。荷物(主に本)の多いウェイバーに広くていい家を低価格で貸してくれているのでウェイバーは頭が上がらない。ぐだ♀の借りているマンションの大家さんもメルヴィン。年齢不詳。

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